白いレッドブル【ホワイトエディション】を飲んでみた感想

Sponsored Link




 

レッドブル ホワイトエディション

3月3日(火)より、皆さんお馴染みのレッドブルから新商品が販売開始されました。

その名も、、「Redbull WHITE EDICION」!!!

CMでも大々的に宣伝されていたのでどんな味なのかメチャクチャ楽しみです!

 

さっそく飲んでみた

缶を開けると「ピーチ」の良い匂いが漂ってきます。それもそのはず、このホワイトエディションはピーチ風味を再現したとのこと。

見た目はほぼ透明ですね。モンスターウルトラと非常に似た色をしています。

 

 

味がめっちゃ薄い!!!

本家レッドブルは結構甘味が強いエナジードリンクのため、この商品も強めのピーチ感がするんだろうなと勝手に想像していました。

しかし、口に含んだ瞬間は確かにピーチの風味を感じるのですが、後味がかなり味気なく、全体的に味が薄いと印象でした。

まあ、無果汁なのでそこは仕方ないのかなとも思いますが、やはりもう少しインパクトのある味であって欲しかったです。

 

コスパが悪い

レッドブル全体に言える事なのですが、価格に対する量がかなり少なめです。

どちらかと言えばモンスターの方が好みな私にとっては185mlで200円はちょっと手が出しにくいかなと思ってしまいます…

また、エネルギーがみなぎってくるような爽快感もあまり感じませんでしたね(-_-;)

 

カフェイン量は?

以下が他のエナジードリンクのカフェイン量です。

100mlあたり
ライフガードX=「30㎎」
リアルゴールド ドラゴンブースト=「32㎎」
レッドブル185ml缶=「32㎎」
モンスターエナジー=「40㎎」
レッドブル355ml缶=「44㎎」

このレッドブルホワイトエディションは100mlあたり「43.2㎎」。

本家レッドブル185ml缶よりも高く、355ml缶よりも少しだけ低い数字となっています。

一般的なエナドリの平均カフェイン量よりはかなり高めなので、カフェインを重視している人にとっては満足出来る商品なのではないでしょうか。

 

総評

レッドブルの新作という事でかなり期待していましたが、正直、私の口には少し合いませんでしたね(;’∀’)

前回紹介した「ZONe」がかなりコスパが良かっただけに、ちょっと残念な感じがしてしまいます。

ただ、私が気に入らなかっただけで、皆さんの中にはハマる人がいる可能性も否定できません。

エナジードリンクの甘さが苦手でサッパリとしたものが飲みたい!!という方は一度試してみて下さいね(^^♪

※3⽉17⽇より全国のスーパーマーケット、⼤学⽣協、⾼速道路サービスエリア、⾃動販売機で数量限定販売が開始されます

Amazonで先行販売!エナジードリンク『ZONe』を飲んだ感想

 

 

Sponsored Link



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です